いびきの数だけ老化する!?シミ・シワ・病気の原因”活性酸素”とは

年齢を重ねて行く中で大きなショックを受ける瞬間の1つと言えば自分に“老い”を感じた時ですよね。

  • 昔の写真を見たとき
  • 久々に会った友だちから「なんか老けた?」と言われたとき
  • 少し身体を動かしただけで息が上がってしまったとき
  • 深夜まで遊ぶ体力が無くなったとき

など歳をとればとるほど“老い”を感じる瞬間が増えてきます。

でもせっかくならいつまでも若々しく健康的で友だちからも「なんでそんなに老けないの?なんか秘訣があるんでしょ?教えてよー!」なんて言われたくないですか?

私は大いに言われたいです(笑)

実際に私もいびきを改善してから健康面での変化がたくさんありました。
その結果、最近では友人から「なんか若くなった?」なんて言われる時もあるんですよ^^

さて、話は変わってあなたは「人間はなぜ老化するのか」知っていますか?

実は老化は今回ご紹介する“活性酸素”が主な原因なのです。

さらに活性酸素は老化だけに留まらず病気の原因にもなる恐ろしい存在です。
しかもいびきとも深い関連性があるので、私たちにとってはさらに深刻です…。

そこで今回は私たちの天敵でもある活性酸素が発生する原因や身体に及ぼす悪影響、いびきとの関連性や活性酸素の対策方法までをご紹介いたします。

活性酸素ってなに?

まず最初に「活性酸素」とは何かを知って行きましょう。
「酸素」という名前が付いているくらいなので小難しい話は出てきませんから安心してくださいね^^

活性酸素は私たちの身体にとって必要なモノ

「いやいや、身体を老化させるモノなのに身体に必要なワケないでしょ!」

そんな声が聞こえて来そうですが、実際に必要なモノなのです。
というより身体からなくなることがないモノと言った方が分かりやすいかもしれません。

私たちは常に呼吸をしていますが、実は取り込んだ酸素の中の約2%は「活性酸素」になっています。
ちなみに私たちは1日に500リットル以上の酸素を吸引しているので、10リットル以上は活性酸素になっている計算になります。

なぜ吸引した酸素が活性酸素になるかと言うと、私たちの身体は酸素を使ってエネルギーを作り出しているのですが、その時の燃えカスが活性酸素なのです。
しかし、燃えカスだからといって不要なモノという訳ではありません。

この活性酸素が持つ力は強力な酸化力です。

そしてその酸化力には殺菌作用があり、体内に入ってきたばい菌や細菌をガードしてくれているのです。

また、活性酸素には酵素のはたらきを促進させるという力もあります。
酵素は身体を安定させるはたらきをするため、その点からも活性酸素は必要なモノのです。

問題は活性酸素が増えすぎること

そうです。
身体にとって必要な活性酸素も増えすぎてしまうとマイナスにはなるのです。

先ほども説明した通り、活性酸素は強い酸化力を持っています。
酸化とは分かりやすく説明すると“サビてしまう”ことです。

釘なんかの金属を放っておくと茶色くサビてしまいますよね?
あの“サビ”です。

photo-011-01

また、りんごを半分に切ってしばらくすると表面が茶色っぽく変色してくると思います。
あれも同じく酸化の現象です。

photo-011-02

それらと同様に私たちの身体も活性酸素によってサビてしまいます。

そしてそれこそが“老い”なのです。
“老い”とは単純に年齢を重ねたことが原因ではないんですね。

例えばあなたの友だちや知人でも同い年なのに、いつまでもあなたよりも若々くて肌が綺麗な人っていませんか?

それはその人があなたに比べてサビ(老い)が進んでいないからなのです。
逆に言うとあなたの方がサビ(老い)が進んでしまっているということになります。

つまり老化防止をするためには活性酸素の過剰発生を抑えることがもっとも大切なのです。

活性酸素が発生する8つの原因

さて、それではその活性酸素が発生する8つの原因を紹介いたします。

1. 年齢

まずは年齢による影響です。

活性酸素を抑えるには「抗酸化力」が必要になります。
この抗酸化力の役目をしているのが抗酸化酵素なのですが、抗酸化酵素は年齢とともに減少してしまいます。

特に40代から一気に低下するため、40歳以降は活性酸素による老化が表面化しやすい年齢になります。

私もすでに40代に突入していますが、30代と比べても老いを感じることが増えました^^;

2. 食生活の乱れ

私たち現代人は暴飲暴食、偏食、食品添加物の摂取など食生活が大きく乱れています。
そのため、活性酸素を抑えるために必要な栄養が摂れず抗酸化力が低下してしまっているのです。

3. 激しい運動

運動は健康にとって良いことなのですが、活性酸素が増えすぎるという視点で見ると激しい運動は注意が必要です。
理由は単純で激しい運動をすると呼吸量が一気に増えるためです。
呼吸量が増えるということは活性酸素の量も増えるということなので、結果的に老いが進行してしまうということです。
激しい運動と聞くとスポーツ選手を思い浮かべる人が多いと思いますが、スポーツに人生を捧げたアスリートは一般人に比べて60代で亡くなってしまう人が多いのだそうです。

これはまさに活性酸素の影響と言えるかもしれません。

4. ストレス

ストレス社会で生きている私たち現代人にとってストレスをゼロにすることは不可能と言っても良いでしょう。

しかし、このストレスは活性酸素と大きく関係しているのです。

まず人間はストレスを感じると副腎皮質ホルモンが分泌されるのですが、それを分解しようとする時に同時に活性酸素が発生してしまいます。

また、ストレスを感じている時には人間はビタミンCを大量に消費してしまいます。
実はビタミンCは強い抗酸化力も持っているのです。
そのビタミンCがストレスによって消費してしまうことで、酸化を防ぐことができなくなってしまいます。

さらに、ストレスによる緊張状態は血行を阻害し、緊張状態が緩和されるた時に一気に血流が増えてしまいます。
この時には酸素が大量消費されるため、その副産物として活性酸素が生み出されてしまいます。

5. 紫外線

紫外線も活性酸素を発生させる原因の1つです。

活性酸素の本来も役目はその強い酸化力を活かして、身体の外部から入ってきたばい菌や細菌を殺菌することです。

ということは私たちの身体にとって有害なモノが入って来ると活性酸素が増えるということになります。

紫外線は身体にとって有害な物質なので、紫外線を浴びると活性酸素が大量発生してしまうのです。

海外のビーチに行くとよく欧米人が日光浴をしている姿を目にすると思いますが、年配の人を見ると日本人と比べて肌のシミやシワが目立つ人が多いですよね。

それは紫外線を浴び続けて来た結果、年齢と共に活性酸素が増えすぎて老化してしまったことも大きな原因なのです。

6. 大気汚染

紫外線でも説明しましたが、活性酸素は身体の外部から有害なモノが入って来た時に発生します。

そのため大気汚染も大きな原因の1つです。

7. 喫煙

タバコを吸っている人も注意が必要です。

タバコを吸うと有害物質である「タール」が身体に入ってきます。
そのタールから身体を守ろうとするために活性酸素が発生するのです。

また、「私はタバコを吸わないから大丈夫」という方でもパートナーや友だち、職場の同僚など近しい人が喫煙者の場合は注意が必要です。
活性酸素はタバコの副流煙でも発生してしまうからです。

8. スマホやテレビなどの電磁波

電磁波も活性酸素を発生させる原因の1つです。

なぜかというと電磁波は本来人間の身体にとって不要なものだからです。
そのため電磁波を浴びると私たちの身体が持つ免疫システムは「有害物質が入って来た!」と判断し、活性酸素を発生させて対応しようとするからです。

なので、家庭でのテレビや電子レンジなどはもちろんですが、最近ではパソコンやスマホが大きな原因の1つとなっています。

仕事でパソコンを長時間使ったり、寝る前にベッドでスマホを触り続けるなど電磁波を浴び続ける人が増えているため、活性酸素が発生しやすい環境になってしまっているのです。

ここがポイント!
まとめると活性酸素が発生するのは大きく分けてこの3つになります。

  1. 呼吸量が過剰になったため
  2. 抗酸化力が落ちたため
  3. 有害物質を体内に取り込んだため

まずはこの基礎知識をしっかり覚えておきましょう!

活性酸素が身体に与える3つの悪影響

では次に活性酸素が身体に与える悪影響について知って行きましょう。
活性酸素は身体をサビさせてしまうのですが、それは細胞にダメージを与えて傷つけてしまうからです。
その結果、細胞が変異したり死滅してしまい身体を老化させて行きます。

そしてもっとも気をつけなければいけないのが「病気」「肌」「血液」の3つです。

1. 病気の原因の90%が活性酸素!?

そうなのです。
実は世界各国で行われた活性酸素の研究の結果、現代の病気の90%以上は活性酸素が原因であるということが分かっているのです。

90%ってヤバすぎませんか…?汗

それと同時に「じゃあ、残りの10%は何なの?」というのが気になりますよね。
それは風邪や結核などの感染症、エイズなどの外部ウィルスによる病気です。

つまり生活習慣病はすべて活性酸素が原因になっているということになります。

なので、いつまでも健康的な生活を送りたいのであれば活性酸素対策は必要不可欠なのです。

2. 肌のシミ・シワ・そばかすも活性酸素!?

女性がもっとも気をつけなければいけないのは肌への影響です。

活性酸素が増えて細胞が傷ついたことが一番分かりやすいのが「見た目」の変化なんですね。
シミやシワ、そばかすなどの肌トラブルが生じた結果、周囲から「老けた」と思われてしまうのです…。

また、それを隠そうとして厚化粧をすると、さらに肌に負担が掛かり、肌荒れの原因になるというまさに悪循環に陥ります。

もちろん女性だけでなく男性も「美しさ」を保つのであれば活性酸素対策は必須です。

3. 動脈硬化も活性酸素!?

最後は血液です。

私たちの体内にはコレステロールという物質があります。

ご存知の方も多いと思いますが、コレステロールには善玉コレステロール(HDL)と悪玉コレステロール(LDL)の2種類があります。
ここでは細かい説明は省きますが、血液内で活性酸素は強力な酸化力を活かして悪玉コレステロール(LDL)を不要な物質へと変化させます。

そしてその物質が最終的に泡沫細胞という細胞になり血管を圧迫します。

その結果、血液が上手く血管内を流れなくなり「詰まり」を起こし、最終的に動脈硬化へと進行してしまうのです。

ここがポイント!
活性酸素の増加を放置しておくと運動機能の衰えだけでなく、見た目の老いや病気まで一直線で繋がってしまうので注意が必要です。

いびきと活性酸素の3つの関係

続いては私たちの悩みの種である「活性酸素」と「いびき」の関連性について見て行きたいと思います。

実は活性酸素といびきは3つの関連性があります。

「そんなにあるの!?」という怒りの声が聞こえてきそうですね ^^;

でも、この関連性をちゃんと知っておくことがとっても重要なので目を背けずに見て行きましょう。

1. 睡眠の質の低下

私たちの体内のホルモンの1つに「メラトニン」というホルモンがあります。
このメラトニンには強い抗酸化作用があるため、活性酸素から私たちの身体を守り老化を防いでくれているのです。

実は「体内でメラトニンが増えれば若返られるのでは?」という議論が起きたことがあるのですが、その際にマウスで実験したところ、実際に約30%寿命が伸びたというデータもあるのです。

それほど老化防止には重要なメラトニンですが、実は睡眠中がもっとも分泌しやすい時間帯なのです。

でも、いびきをかく人は…。
そうです。
満足な睡眠ができていないのでメラトニンが正常に分泌されなくなってしまうんですね…。

その結果、活性酸素が体内で大暴れし、酸化が進み、老化が進んでしまうという訳です。

2. ストレスが溜まりやすくなる

先ほど活性酸素が発生する原因の1つとして「ストレス」をご紹介しました。

いびきをかく人は睡眠が十分にできていないので、日中の眠気や疲労蓄積など常にストレスを抱えやすい身体になっています。

昼間に抱えたストレスを夜に解消したいと思ってもいびきのせいでMAXまで回復できないという悪循環が起こります。

その結果、活性酸素がさらに発生してしまうことになるのです。

3. 睡眠時無呼吸症候群(SAS)

いびきをかく人の中でも睡眠時無呼吸症候群(SAS)の人はもっとも注意が必要です。

SASの人は睡眠中に何度も呼吸が停止してしまいます。

呼吸が止まってしまうことはとても恐ろしいことなのですが、活性酸素の発生という視点で見ると実は一番の問題は呼吸が再開したときなのです。

呼吸が再開した時は吸い込む酸素量が急増します。
その際に同時に活性酸素が発生し、メラトニンも正常に分泌されていないので活性酸素が細胞に襲いかかって次々とダメージを与えてしまうのです。

SASについてはこちらの記事で詳しく説明していますが、まさに「百害あって一利なし」ですので、早めに対策をしましょう。

夫、子供が急に呼吸停止!睡眠時無呼吸症候群(SAS)の恐怖と対策

2016.08.03
ここがポイント!
「いびきをかきたくてかいている訳じゃないのに…。」とお嘆きの方もいるかもしれませんが、私も最初にこれらの事実を知った時はとてもショックでした…。
しかし、まずは「知る」ことが何より重要です!
ちゃんと向きあえば対処はいくらでもできるのでポジティブに考えて行きましょう^^

活性酸素を抑えるための5つの対処法

さて、お待たせしました。
続いては活性酸素の発生を抑えるための5つの対処法についてご紹介したいと思います。

今日からでもできることばかりですので、ぜひ実践してみてください。

1. いびきを治す

いびきをかく人がまず最初に考えなければいけないのが、いびきを治すことです。

今は最強のいびき解消のグッズ「ナステント」があります。

いびきで悩んでいる人はまずはこれでいびきを解消しましょう。

効果は一目瞭然!ナステントを装着してスマホアプリでいびきを録音&検証してみた

2016.08.03

2. 睡眠の質を上げる

十分な睡眠は美容と健康にとってとても重要です。

いびき以外でも睡眠の質を下げるようなことは避けましょう。

例えば夜更かし、テレビをつけっぱなしにして寝る、ベッドでスマホを触り続けるなどです。

また、シャワーだけでなく入浴して身体を温めたり、寝る前にストレッチをするなど血行を促進して気持ち良く眠りに付けるようにすることも重要です。

3. 適度な運動をする

激しい運動は活性酸素の大量発生に繋がってしまうため注意が必要ですが、適度な運動はとても大切です。

ウォーキングやストレッチ、筋トレなど無理のない範囲で適度に身体を動かす習慣を作りましょう。

適度な運動は肥満解消にもなるので肥満が原因でいびきをかいてしまう人にとっては一石二鳥です。

4. 抗酸化力を高める栄養を摂る

活性酸素はなくすことはできないものなので、活性酸素を抑えられる身体を作ることがとても重要です。

そのためには抗酸化力を高める栄養をしっかり摂りましょう。
ここではその代表的な栄養を紹介します。

  1. ビタミンC
  2. ビタミンCは体内で作り出すことができない重要な栄養素の1つです。

    ビタミンCと言えばレモンのイメージが強いですが、レモンよりもビタミンCの含有量が多いアセロラやグァバがオススメです。
    また、レモンより含有量は少なくなりますが、柿やキウイもビタミンCを摂取できる食べ物です。

    また、果物だけでなく野菜でもビタミンCを摂ることができます。

    代表的なのは赤ピーマンや黄ピーマン、ゴーヤ(にがうり)などです。

  3. ビタミンE
  4. 続いてはビタミンEです。

    ビタミンEを摂取するためには最近ダイエットでも話題のアーモンドがオススメです。
    アーモンドはビタミンE以外にも鉄分、食物繊維、カルシウム、リン、カリウム、マグネシウム、亜鉛などを豊富に含んでいるため健康と美容に最適な食べ物だからです。

    また、それ以外にも鮎やたらこ、オリーブのピクルスやかぼちゃなどビタミンEが豊富な食べ物はたくさんあるので自分に合う食材をバランス良く摂取するようにしましょう。

  5. カロテノイド(カロチノイド)
  6. カロテノイド(カロチノイド)は、動植物が持つ赤色や橙色、黄色の色素です。
    カロテノイドの一番の機能は抗酸化作用なので、積極的に摂取しましょう。
    しかし、一種類だけ食べても効果が低いという特徴もあるため、摂取する時は複数種類を合わせて食べることをオススメします。

    カロテノイドを多く含む食べ物は、

    植物性であれば:
    ・赤~黄色の野菜・果物:にんじん、カボチャ、トマト、すいか など
    ・黄~橙色の野菜・果物:マンゴー、パパイヤ、オレンジ、モモ など
    ・緑色の野菜・果物:ケール、いんげん豆、ほうれんそう、ブロッコリー など
    動物性であれば:
    エビ、カニ、卵黄 など

    が良いでしょう。

  7. ポリフェノール

最後はポリフェノールです。
ポリフェノールと言えば赤ワインを思い浮かべる人も多いと思いますが、赤ワインを毎日飲み続けるのも大変ですし、何より飲み過ぎは身体に良くないですよね ^^;
ポリフェノールを多く含む食べ物はお茶のカテキンやごまのゴマリグナンが有名ですが、他にもブルーベリーやぶどうといったフルーツでも摂取することができます。

毎日ワインを飲むのは無理でもブルーベリーやぶどうを食べることなら続けられそうですね。

抗酸化作用のサプリメントを飲む

仕事や家事などで「なかなか普段の生活習慣を変えられない」という人はサプリメントを活用しましょう。

活性酸素を抑えるオススメのサプリメントですが、私がこれまでいろんなサプリメントを調べて来た上で言えるのは「Twendee X(トゥエンディー X)一択」ということです。


Twendee Xがいかに信頼できるサプリメントなのかは、こちらの記事で紹介していますので気になる方はぜひ読んでみてください。
※ただし、めちゃくちゃ長文なので覚悟して開いてくださいね(笑)

いびき防止サプリの選び方を考え抜いて出た答えが「Twendee X」になった理由

2016.10.25
ここがポイント!
活性酸素は私たちの生活習慣次第で抑えられるんです!

まとめ

「いびきと活性酸素」というテーマで関連性や対処法をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
今回のポイントをまとめると

・活性酸素は身体にとっても必要なものなので、増えすぎることが問題であること
・活性酸素は私たちの身体をサビさせてしまい、それが“老化”であること
・活性酸素が増加する原因は8個あること
・活性酸素は老化だけでなく病気の90%の原因でもある恐ろしい存在であること
・いびきと活性酸素は深い関連性があること
・生活習慣次第で活性酸素を抑えることができること

となります。

私も40代を迎えたことで「一度きりの人生、できるだけ長く元気に若々しく生きたい!」という気持ちが強くなりました。
あなたも周りの友人・知人から「◯◯さんって本当にいつまでも若くて元気だね。」と言われるような人生を目指しませんか?

みんなで一緒にいびきを治してハッピーな人生を送って行きましょう^^

この情報が役立ちそうな人がいれば教えてあげよう!

なぜか「少ない順」の
トリプトファンサプリランキング

睡眠ホルモンと言われる「メラトニン」の分泌を促すための「トリプトファン」。でも、サプリで摂取する時に「含有量が少なさ」が大切な理由とは?